子どもの命は親しか守れない

週初めは娘のアクシデントで、肝を冷やしました。知らぬ間に異物を飲み込んだらしく、便と一緒に出てきたのですが、その際に内側から皮膚に刺さり取れなくなってしまいました。もう少しで救急車を呼ぶところでしたが、車で待っていたら大怪我になると判断し、一か八かで自力で処置し、なんとか大事を逃れました。すぐに病院に行き、今は何事もなかったかのようにすっかり元気になりましたが、子どもの命は親しか守れないと身にしみました。

今日は気を取り直し、朝から千駄木駅前でニュースレターの配布を行いました。駅前には他の候補者も何人かいて、少しづつ盛り上がってきたことを実感しました。もちろん場所は譲合いながら。

2019.2.27