映画「うまれる」上映会開催

地域との繋がりを目的とした上映会を開催します。

地域を越える、人とつながる上映会〜蔵で映画「うまれる」を観よう!

映画「うまれる」は妊娠、出産、育児をモチーフにして命の大切さや家族の絆、人との繋がり、自分自身の原点、そして生きることを感じていただくノンフィクションのドキュメンタリーです。流れの早い混沌とした世の中の今、少し立ち止まって身近にある大切なものに焦点をあてることが必要かもしれません。

ちょっと幸せな気持ちにさせてくれて、大切なことに気づかせてくれる映画うまれる。

東京の下町、谷根千の静かな住宅地に佇む歴史ある蔵で開催される限定20名の上映会。ママさんタイムとして小さなお子様づれのご参加も歓迎です。

令和元年、揺れ動く時代の最中において、家族や友人、ご自身を見つめ直す意味においても、命というテーマを通して良い気づきが得られる機会になれたら幸いですので奮ってご参加ください。

【日時】2019年6月15日(土)14:05開演 (13:30開場)

14:05 上映スタート (上映時間 104分)

15:50 上映終了

16:00-16:40 ミニ懇親会@上映開場にて (軽食とドリンクあり)

【会場】谷根千記憶の蔵

東京都文京区千駄木5-17-3 地下鉄千代田線千駄木駅より徒歩10分

【参加費】2,000円 (当日受付にて現金で徴収します)

※ 0〜6歳未満の未就学児 無料 / 障害者手帳をお持ちの方 無料

【定員】 20名 ※定員になり次第参加を締め切り致します。

【対象】・地域や人と繋がりたい人・命、絆、家族について考えたい人・子育て中のお父さんお母さん・おじいちゃんおばあちゃん・映画が好きな人・学生若年層の人

【お申し込み方法】

youareculture.japan@gmail.com

上記のアドレスに

件名に「6/15うまれる上映会参加」

氏名、懇親会参加の可否、未就学児同伴の方はその旨をお知らせの上、お申し込みください。

主催:なかむらたけお 協力:谷根千工房

映画うまれる HP http://www.umareru.jp/

平成31年文京議会選挙結果

先日、4月21日は統一地方選挙後半戦の投票日。文京区議会選も1週間にわたり繰り広げられた選挙戦の結果が出ました。

私は、自身の出馬を辞退したあと、同じ無所属新人の候補者の同志だった宮野氏のサポートに回っておりました。その宮野氏も努力の甲斐あって当選を果たしました。今回は現職6人が辞退するという新人にとっては大きなチャンスでした。男性で無所属新人での当選は平成3年以来16年ぶり。その快挙を果たしたたかはま氏は大きなインパクトでした。新しい時代から始まる新しい議会でぜひ新しい人たちに新しい風を吹かせてもらいたいと願います。

4年後を目指すかどうかは現時点ではまったく考えておりませんが、地に足をつけ、地道に地域との繋がりや、働きかけを行っていきたいと考えております。

平成31年 文京区議会選挙開票結果

開票結果
候補者氏名(得票順) 党派
得票数
当選 田中 としかね 自由民主党 4,020.891
当選 高山 たいぞう 国民民主党 3,388.685
当選 えびさわ けいこ 自由民主党 3,352
当選 沢田 けいじ 立憲民主党 3,187
当選 上田 ゆきこ 無所属 3,154
当選 松平 雄一郎 自由民主党 3,046
当選 品田 ひでこ 立憲民主党 2,887
当選 西村 修 無所属 2,628
当選 小林 れい子 日本共産党 2,597
当選 いたくら 美千代 日本共産党 2,469
当選 田中 かすみ 公明党 2,332.096
当選 松丸 まさし 公明党 2,237
当選 佐藤 ごういち 自由民主党 2,234
当選 山本 かずひと 国民民主党 2,164
当選 田中 和子 無所属 2,151.011
当選 かいづ あつこ 無所属 2,131
当選 金子 てるよし 日本共産党 2,118
当選 白石 ひでゆき 自由民主党 2,032
当選 松下 純子 無所属 2,006
当選 名取 けんいち 自由民主党 1,969
当選 岡崎 よしあき 公明党 1,951
当選 こうだ 久美子 日本共産党 1,885
当選 宮本 伸一 公明党 1,876
当選 宮野 ゆみこ 無所属 1,871
当選 よしむら 美紀 自由民主党 1,839
当選 浅川 のぼる 自由民主党 1,706
当選 市村 やすとし 自由民主党 1,678
当選 宮崎 こうき 立憲民主党 1,673
当選 のぐち けんたろう NHKから国民を守る党 1,669
当選 山田 ひろこ 自由民主党 1,619
当選 浅田 やすお 社会民主党 1,542
当選 関川 けさ子 日本共産党 1,534
当選 たかはま なおき 無所属 1,530
当選 まんだち 幹夫 日本共産党 1,493

  • 高山 かずひろ 無所属 1,379.314
  • 石沢 のりゆき 日本共産党 1,348
  • 森 まもる 自由民主党 1,292
  • 古家 としみつ あたらしい党 1,183
  • くにえだ 正人 自由民主党 1,115
  • 橋本 直和 自由民主党 1,104
  • ますこ 将太郎 都民ファーストの会 1,043
  • 安井 あきひこ 無所属 718
  • やわた じゅり 無所属 623
  • ごとう ひろのぶ 無所属 504

※小数点以下は 按分切捨て票。

2019.4.24

出馬を断念することになりました

文京区議会選挙に向けて準備してきましたが、出馬を断念することにしました。
応援してくれた方、協力してくれた方、心あるアドバイスをしてくれた方々、感謝の気持ちと申し訳ない気持ちでいっぱいです。
昨年末、夜中に何度も目が覚めるほど居ても立っても居られなくなり、出馬を決意。
越してきたばかりのよそ者であり、地盤も知名度もお金もない、しかも選挙戦まで4ヶ月弱と圧倒的に時間もない。バックアップする政党もない、新人でノウハウもない。勝てる可能性は殆どない。ないない尽くしの無謀すぎる挑戦でしたが、出るのなら当然当選を狙いました。そうでなければ有権者にも本気で戦う他の候補者にも失礼になるからです。1パーセントでも可能性がある限り、その1パーセントに賭けようと思いました。
出馬を決意した瞬間から、日常の景色が全く変わりました。街行く人を全て有権者として意識して見るようになり、街の物事への関心の向け方も変わりました。同時に、見えないプレッシャーを常に感じるようになりました。
しかし、選挙戦間近になってこういう決断をしなければならなくなったことは無念です。
始めるときはそれほど悩まなかったのですが、辞める決断をするに至っては本当に悩みました。始めることより辞めることのほうがこれほど難しいとは。
資金不足で有効な手が打てない現状では勝算が見込めないどころか供託金没収ラインも微妙なところ。さらに私の度重なる体調不良により家族にも迷惑がかかっていること。気持ちだけが先走り、身体が拒否してしまう状態になってしまったこと。活動するほど様々なジレンマに陥り、選挙戦を楽しむことが全く出来なくなってしまいました。
孤独で、本当に辛くて長く苦しい3ヵ月間でした。この経験を無駄にするつもりはありません。挑んだことには全く悔いなしです。
文京区は知れば知るほど興味深く魅力的な街です。人も街並みも歴史も、味わい深い。
魅力的な街だから埋もれた問題も沢山ある訳で、これからは形を変えてこの街をより良くするために自分が出来ることをしていこうと思います。

2019.4.4

こんにちは、中村たけおです。春です。桜が咲きました。淡いピンクの花びらは人の心も温かくさせてくれます。綺麗ですね本当に。

私は先日、茗荷谷の播磨坂で開催中の文京さくら祭に行ってきました。なだらかな坂の両側に連なる桜並木は実に街並みとマッチしていて、とても落ち着いた雰囲気を醸し出しています。平日の昼間だったこともあり、人もまばらで、静かでゆっくりとした花見を楽しむことができました。

今週末には満開になるとのことです。聞いた話によると桜は根元から徐々に咲くらしいです。花より団子と言いますが、たまにはじっくり鑑賞してみてはいかがでしょうか?

2019.3.28

一足早く台東区議選終わる

おはようございます。中村たけおです。今日は私用で高田馬場に来ています。スーツを着て歩いていると少し汗ばむような陽気です。そろそろ春の衣替えをしなくてはいけませんね。

さて、昨日は文京区のおとなりさん、台東区議会選と区長選挙の投票日でした。一足早く行われた台東区議選。道行くたびに出くわした候補者の連日に渡る熱いアピール合戦は、初めての選挙戦に挑むにあたって非常に参考になりました。参考までに下記に選挙結果を載せておきます。

下町で有名な谷根千という地域は、谷中、根津、千駄木の総称です。谷中は台東区、根津と千駄木は文京区とここは2区にまたがったエリナなのです。区政は自分たちの得だけを考えるのではなく、周りと協力、協働する姿勢が大切です。台東区をはじめ近隣地域のこともしっかり注視していこうと思います。

台東区長選挙開票結果 2019年3月18日
1 はっとりゆくお 47,332 当選
2 小高あきら 14,783
3 武田完兵 2,666

台東区議会議員選挙開票結果
2019年3月18日

1 本目さよ 4,157.021 当選
2 中村けんじろう 2,564 当選
3 伊藤のぶ子 2,496.594 当選
4 望月もとみ 2,312 当選
5 あおしか公男 2,240 当選
6 寺田あきら 2,142 当選
7 鈴木純 2,134.667 当選
8 こすげ千保子 2,133 当選
9 ほりこし秀生 2,097 当選
10 河野じゅんのすけ 2,014 当選
11 あきま洋 1,960 当選
12 中島めぐみ 1,873 当選
13 小坂よしひさ 1,867 当選
14 太田まさひさ 1,855 当選
15 河井かずあき 1,806 当選
16 中沢ふみお 1,738 当選
17 松尾のぶこ 1,700.405 当選
18 掛川あきなり 1,656 当選
19 いずみひろし 1,587 当選
20 山口銀次郎 1,583 当選
21 村上こういちろう 1,526 当選
22 鈴木のぼる 1,524.332 当選
23 はいの健 1,519 当選
24 石塚たけし 1,515 当選
25 田中ひろあつ 1,433 当選
26 石川よしひろ 1,421 当選
27 青柳まさゆき 1,415 当選
28 高森きみこ 1,390 当選
29 早川太郎 1,365.978 当選
30 松村ともなり 1,292 当選
31 水島みちのり 1,234 当選
32 岡田ゆういちろう 1,161 当選
33 小島智史 1,157
34 阿部みつとし 1,116
35 富永りゅうじ 1,093
36 君塚ひろふみ 1,086
37 大浦みすず 1,084
38 高山しゅうぞう 1,021
39 つしまみつひこ 937
40 本城淳 270
41 石黒公章 129

2019.3.18

自然豊かな文京区

おはようございます。中村たけおです。

今朝、娘を保育園に送ったあとに根津神社に行きました。参拝から始まる一日はいいものです。境内には満開の梅が咲いていて、朝日に照らされた木々や花がとてもいきいきと見えました。本殿の前で2礼2拍手1礼をして目をつむり手をあわせる。私は参拝するときは決してお願い事はせず、ただ手を合わせて無心になるだけです。それは自分自身の心の状態を知る時間でもあると思っています。

働き方改革が謳われるほど忙しい今の世の中は、余裕がなくなっているように思えます。それは時間的な余裕のなさよりも、心の余裕のスペースがなくなっていることが問題なのではないでしょうか? 

昔の日本は、祈るという行為が日常的にありました。しかし無駄を省き、スピードと効率が重んじられる現代では、祈る時間自体が無駄と思われ淘汰されつつあるように思えます。いまこそ古くから日本人が営んできた素晴らしい文化の数々を学び知ることです。いつの時代になっても温故知新の精神は必要なのでしょう。

私にとって神社を訪れることは、自分の状態を知り、雑念を取り払い心をフラットにすることです。日常からちょっと離れて自然の中に身を置くことによって、もしかしたら大きな問題が些細な問題だったと気づくかもしれません。ニューヨークにセントラルパークがあり、新宿に御苑があるように、人が健全な生活を送るには、どうしたって木々や草木や広い空間が必要なのですね。それはイコール自分と向き合うことができる場所が必要だと言うことなのかもしれません。

文京区は、根津の他にも多くの神社仏閣があり、小石川植物園のような大きな庭園や公園も多く存在します。都心にありながら自然を感じられる場所が多くあることが、この街の大きな魅力の一つではないでしょうか。ぜひこの環境を守り大切にしてゆきたいものです。

2019.3.15


さくらの気配

おはようございます。中村たけおです。連日良いお天気に恵まれている都内です。春はもうすぐそこまで来ています。

桜の開花予想によると、都内ではちょうど一週間後の21日に咲きはじめるとのことです。ご近所でもちらほらと早咲きの桜がもうすでに咲いていますが、日本人が桜の花に惹かれるのは、咲いてすぐ散ってしまう儚さと、淡く美しい色合いが日本人の持っている繊細さを表しているからかもしれまん。

桜の花を見ると、なにか特別な想いを寄せる人も多いことでしょう。わぁ綺麗、花見しよう!と顔をほころばせる人もいれば、寂しさを感じる人もいるでしょう。感じ方は人それぞれですが、別れや出会い、新しいステージへの一歩など、心も体も変化するこの時期は、一人一人のいろんな可能性の種が見つかる季節なのかもしれません。

私の尊敬している恩師がくれた好きな言葉があります。

「才能の種は誰もが持っていて、その種は挑戦するいことで見つかり、努力することで芽がで出、続けることで花が咲く」

美しい花を咲かせようではありませんか。

2019.3.14

自分事という意識

おはようございます。中村たけおです。

今日も朝からお天気です。こんな清々しい空模様の日は、思いっきり洗濯物を外干ししたいのですが、花粉の量も増えてきたので、やむなく乾燥機を使う選択をしています。

さて、今年は参院選と統一地方選が重なる12年に一度の選挙ビックイヤーの年です。しかし、地方では議員定数に候補者の数が満たない定員割れを起こしている街もでています。アンケート調査によると、政治家になりたくない人の割合が9割を超えています。

人や街のために尽くしても批判や嫌われる対象になる職業であるし、金と権力といった悪いイメージを持っている人も大勢いるでしょう。それに一番は多くの人が政治には何も期待していない。これが現状なのだと思います。

政治への無関心という問題は、政治と宗教の話はタブーという日本人特有の風土があることに他ならないのですが、政治や宗教という私たちの社会に密接に関わっているものを、教育の段階でしっかり教えるカルキュラムがないことが誤解や偏見、無関心を生む元凶なのではないかと感じています。

先日、とある3.11の防災特集の番組で、被災した際の避難所の開設や設営は地域の人たちでやるのが基本だということを知りました。人任せにするのではなく、そこにいる一人一人が自分が出来ることを活かし、自分たちで協力しあいながら、助け合いながら運営する。

理想的な社会を創るには、この避難所の運営と同じように、そこにいる人がそれぞれ当事者意識をもって自分事として参加することだと思うのです。

私は祖父の影響でたまたま幼い頃から政治に関心がありました。しかし、政治家に憧れを持っている訳ではありません。むしろ、政治に期待していない人の一人なんだと思います。でも、私たちの住む社会は今ここに存在するのですし、誰かがやらなくてはならないポストなのです。

私のように華麗な学歴や経歴がなくても、資金がなくても被選挙権は誰でも行使できる権利だということを、行動を通して示すことが必要だと思いました。

私が行動を起こすことで、政治に興味を持つ人が一人でも増え、何か良い影響を与えることが出来たならば、それだけでも意味があると思っています。

もちろん出るからには当然当選を狙います。そうでないと他の候補者にも有権者に対しても失礼になりますから。

風穴を開けて政治のイメージを覆す。そんな想いを力に変えて引き続き頑張ります。

2019.3.13

社会を変えるのは

おはようございます。中村たけおです。いきなりですが、社会変えるのは「若者と馬鹿者とよそ者」の3要素なのかもしれません。今日はその中のよそ者について。

今日は朝から行きつけのカフェで事務作業をしております。一人で珈琲を飲みながら朝食を食べていると、ぞろぞろと小さなお子さん連れのママさんたちの集団が店の中に入ってきました。カフェの一角のスペースで賑やかな談笑が始まりました。どういった集まりかはわかりませんが、手続きが面倒な公民館ではなくて、こうして地域の人が気軽に集まれる場所があるのは地域の人繋がりを形成する上で重要だと思いました。

私は、文京区に越してきてまだ2年ほどですが、外からやってきたよそ者だからこそ見えることがあると思っています。横浜、湘南と神奈川で生まれ育ちずっと生活をしてきた私は故郷はもちろん好きですし、思い入れもあります。

しかし、人との距離感や地域のエネルギー感といった部分では水が合わなかった感覚を持っていて、早く地元を出たいと思っていたのも事実です。都内に住むことは想像もしていませんでした。なぜならば一番行きたくなかった場所だったからです。都心はお年寄りの孤独死が頻繁に起こり、便利で人は溢れているいけれど、他人に関心がなく人との繋がりが希薄で。。そう言った固定概念を持っていたからです。

しかし、実際に住んでみたら、それらが杞憂だったことに気付きました。むしろ、いままで住んでいた場所にはない人との繋がりがあり、人と街に活気がある。ご近所付き合いや道行く人と挨拶を交わせる温かい空気がある。文京区、本当に良い街だなと思ったものです。

いまの自分を知るには、外に飛び出すことが大切です。世界中を旅して気づいたことは、日本の良さであるし、色々と外に学びに行って気づいたことは、自分の内面を見つめなおすことでした。よそ者の視点で見ることで気付くことがあるはずです。

区議選まであと1ヶ月。他の候補者は文京区で生まれ育ち地縁がある方も多いですが、私はまだ区民になって2年のよそ者。地縁も地域の繋がりもまだまだこれからですが、よそ者の視点を持っていることが一つの強みかもしれません。

2019.3.12

東日本大震災から8年

今日3月11日。2011年に起きた東日本大震災から今日で8年が経ちました。未曾有の災害は、人々の命や絆を意識せざるおえない状況を創り出しました。あの頃を振り返ると、混沌とした状況からまさに日本が変わろうとしていた。そんな空気があったことを思い出します。しかし、この8年の間で、果たして何かが変わったと言えるのでしょうか?

風化したり、忘れるということは、自然の摂理であり人の持つ素晴らしい能力でもあるのですが、この多くの人々の意識を変えるような出来事は、決して風化させない努力や忘れさせない工夫が必要です。

自然との向き合い方、エネルギー資源のあり方、一人一人の命の意味、絆や繋がりの重要性。

私たちは起こった経験をかてにして、100年後の未来に残せるような、また次の世代がさらに次の世代に繋げれれるような今という時代を造る必要があるのだと思いました。

2019.3.11